無線綴じ冊子の背表紙サイズはどのように作成すればいいですか?
無線綴じ冊子の表紙周りの4ページ(表紙と裏表紙(表1-表4)と、表紙ウラと裏表紙ウラ(表2-表3))は、
必ず見開きの状態でご入稿ください。
また、無線綴じは背(背表紙)を作りますので、表1-表4と表2-表3の見開きの中央に、
背幅を足したサイズで作成し、本文と背の境目にはトンボをお入れください。
また、背の両端の5mmは製本されると見えなくなるため、接着面からさらに3mm以上内側(「背」から8mm)へ配置する必要があります。
詳しい説明及び背幅の計算は【こちらのページ】内の計算ツールをお使いください。

